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夏休みにおすすめ!親子で楽しめる映画20選まとめ!ディズニー・ジブリなど

投稿日:2022年08月09日

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出典:photoAC

 

子ども達も夏休みに入り、特に予定のない日には家で時間を持て余すなんてこともあるのではないでしょうか。レジャースポットにでかけるとなると夏休み期間中はどこも人が多く、外遊びをするにも連日の猛暑でなかなか腰が重いというママパパも多いかと思います。

そこで今回は、子どもと一緒に親子で楽しめる映画20選をご紹介していきます。小さい子どもから大人まで夢中になれる名作をまとめたので、この夏はぜひご家族でゆっくりホームシアターを楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

1.『トイストーリー』(1995年公開)

カウボーイ人形のウッディは、アンディのお気に入りのおもちゃ。アンディは、ウッディの他にもたくさんのおもちゃを持っていて、いつも楽しく遊んでいるのですがそのおもちゃ達には秘密がありました。実はおもちゃ達は生きており、自由に話したり動いたりすることができるのです。

毎年アンディの誕生日には新しいおもちゃが仲間入りし、ウッディ達もどんなおもちゃが来るのか楽しみにしています。新しく仲間になったのが最新おもちゃのバズ・ライトイヤー。そこから繰り広げられる、ウッディとバス、おもちゃ達が絆を深めていく本作品は何度見ても心を動かされます。

 

2.『モンスターズインク』(2001年公開)

人間の子ども部屋へと通じるドアを使い、人間の世界に忍び込み子ども達を怖がらせ悲鳴を集めエネルギーにして暮らすモンスター達。ですが、モンスターを怖がらない子どもが増えエネルギー不足が深刻化していました。子どもの悲鳴を集めるエネルギー会社「モンスターズインク」の社員、毛むくじゃらのサリーと、一つ目のマイクはモンスターズインクに勤める名コンビで、毎日子どもの悲鳴を集めていました。

そんなある日、モンスター達が一番恐れている人間の女の子ブーがモンスターの世界に迷い込んでしまいます。そこから繰り広げられるハラハラドキドキする展開に、子どもも大人も引き込まれてしまいます。最後は涙なしでは見られない感動のシーンが待っている素敵な作品です。

 

3.『ファインティングニモ』(2003年公開)

オーストラリアのグレートバリアリーフの海で生活している、カクレクマノミのマーリンとニモ。ニモの母はニモが卵から孵る前に襲われてしまい、それからというもの父マーリンはニモを大事に大事に育てていました。過保護すぎるマーリンにうんざりしていたニモですが、ある日人間のダイバーにさらわれてしまいます。マーリンはナンヨウハギのドリーと一緒に船を追いかけ、ニモを取り戻す冒険へとでかけるというお話です。

父が子どもを想う親子愛がとても感動的な作品となっており、見たあとは気持ちがほっこりすること間違いなしですよ。

 

4.『モアナと伝説の海』(2016年公開)

モトゥヌイという小さな島で暮らしているモアナは、魚を取り作物を育てながら平和に暮らしていました。モアナは海の向こうに渡りたいという冒険心を抱いていましたが、村長である父トゥイに禁じられており、海にはたくさんの危険が潜んでいると教えられ育てられてきました。

16歳になったモアナは、父の後継者として憧れを捨て、島のために生きていくと誓いますが、ある日を境に椰子の実が腐り、魚が獲れなくなりました。モアナは外界で魚を獲ることをトゥイに持ちかけますが強く反対され、祖母タラのもとへ。洞窟へと連れてこられたモアナは、自分の先祖がかつて旅人をしていたことを知り、タラから「お前は海に選ばれし者だ」と告げられモアナの冒険が始まります。

海や自然がとても綺麗に映像化されており、夏休みにぴったりな作品です。ディズニー映画はどの作品も音楽がたくさん使われていますが、ストーリーの展開やモアナの心情と共に曲調が変化していくところも本作品の見どころです。

 

5.『リメンバー・ミー』(2017年公開)

メキシコのとある家に暮らしている主人公のミゲルは、伝説のミュージシャンであるエルネスト・デラクルスに憧れを抱き、密かに自分も将来は音楽スターになるのが夢でした。しかし、ミゲルの家は過去にあった出来事を期に音楽を一切禁止しており、ミゲルの夢を応援してくれる人はいません。

そんな中、メキシコで年一度、死者が家族の元へと帰ってくる死者の日に、ミゲルは死者の国へと迷い込んでしまいます。そこで骸骨のヘクターと出会いますが、日の出までに正者の国に帰らなければミゲルも骸骨になってしまうことを知ります。ヘクターと生者の国に帰る方法を探す中で明かされていく、ミゲルの家族の秘密…。夢を追いかけるひたむきな気持ちと家族を想う気持ちを葛藤させながら進んでいくストーリーは、心打たれる内容となっており大切なことに気づかせてくれます。

 

6.『怪盗グルーの月泥棒』(2010年公開)

「怪盗グルー」シリーズの第一作目です。世紀の悪党を目指す怪盗グルーは、バナナが大好物の怪盗軍団ミニオン達と一緒に月を盗む計画を立てます。犯行を実行するため、養護施設で暮らす三姉妹を利用するのですが三姉妹に懐かれ共同生活を始めます。子ども嫌いのグルーですが、共同生活を共にする中で徐々に三姉妹に愛情を抱いていき…と話が進んでいきます。

主人公のグルー役を演じるのは笑福亭鶴瓶、三姉妹の三女アグネスは芦田愛菜が声優を務めるなど、豪華声優キャストにも注目です。親子愛や友情を描いた本作品は、笑いあり涙ありの感動できるストーリーとなっています。

 

7.『天空の城ラピュタ』(1986年公開)

19世紀のヨーロッパが舞台となっており、明るく元気な主人公パズーは両親が残してくれた家で一人暮らしをしています。ある時、ゴンドラの谷に住んでいたシータはラピュタを狙っていた政府特務機関のムスカに囚われ、飛行船で運ばれます。その最中に空賊ドーラ家の襲撃に遭い飛行船から落下しますが、持っていた謎の青い石の力によってゆっくり落ちていき、パズーに助けられます。

ムスカやドーラから逃げる中で、パズーとシータは謎の青い石が空に浮かぶ伝説の城ラピュタへと繋がる手がかりとなることを知っていく、冒険ファンタジーです。

本作品は、はるか昔のおとぎ話のような、不思議な世界観が魅力的です。またパズーとシータがお互いに気持ちをはぐくむラブストーリーも含まれており、青春を思い出させてくれるような展開に目が離せませんよ。

 

8.『となりのトトロ』(1988年公開)

サツキとメイは、とある田舎の山奥にある一軒家に父親と一緒に引っ越してきます。母親は病気をしており病院で療養中のため、親子3人の新しい生活が始まります。大自然に囲まれた新居は、丸くて黒いモノノケ「まっくろくろすけ」がでたり、家のあちこちにドングリが転がっていたりと不思議なことが起こります。

ある日、メイが庭で遊んでいるとミミの生えた見たことのない生物に出会い興味深くその生物を追いかけます。その先で出会うのが「トトロ」です。子どもの頃にしかトトロに出会えないという設定で、実際にありそうでないファンタジーの世界観が大人から子どもまで夢中にさせてくれます。

 

9.『スタンドバイミードラえもん』(2014年公開)

藤子・F・不二雄の生誕80周年を記念して作られた本作品は、『ドラえもん』シリーズ初となる3DCGアニメーション映画で話題を集めました。『のび太の結婚前夜』や『さようならドラえもん』など、原作エピソード7話を再構築し編成された内容となっており、原作とはまた少し違ったストーリーも盛り込まれているので原作を知っている人でも最後まで楽しめるようになっています。

お互いを思いやる友情のシーンや、相手の幸せを願う一途な思いが描かれたシーンは、見ている人の心を揺さぶり感動して涙すること間違いなしです。子どもだけではなく大人も感情移入して楽しめる作品です。

 

10.『ドラえもんのび太の新恐竜』(2020年公開)

『ドラえもん』のマンガ連載50周年と映画の第一作『映画ドラえもん のび太の恐竜』の40周年を記念して作られた作品です。2006年に第一作をリメイクした『映画ドラえもん のび太の恐竜』が公開されていますが、本作品は全く異なったストーリーとなっています。

ある時、恐竜の化石発掘に参加したのび太は卵型の石を見つけ家に持ち帰り、元の状態へと戻すべくドラえもんの道具であるタイムふろしきを使って、卵を孵化させます。その卵からは2匹の可愛い双子の恐竜「ミュー」と「キュー」が産まれ、のび太はドラえもんの道具を使って大事に育てていきます。ですが、ドラえもんから歴史を変えてはいけないと言われ、2匹の本当の幸せを考えた時、過去の世界に2匹を返すことを決めタイムマシンで6600万年前の時代に向かうといったストーリーです。

童心に返った気持ちで見られるので、大人でも子どもと一緒に楽しめますよ。感動するシーンも多いので、見る時にはハンカチの用意をお忘れなく。

 

11.『パディントン』(2014年公開)

世界的にも人気の児童文学「くまのパディントン」の実写映画です。ペルーのジャングルから都会のロンドンにやってきた礼儀正しく誠実なパディントンは、ブラウン夫妻と出会い一緒に生活することになります。今までパディントンが生活していた文化とは異なり、失敗を繰り返してしまいますが、トラブルを乗り越えてパディントンとブラウン夫妻が家族の絆を深めていくストーリーとなっています。

愛らしいキャラクターのパディントンや、優しい登場人物に癒され心が温まりますよ。

 

12.『ジュラシック・ワールド』(2015年公開)

1990年を舞台に描かれている『ジュラシック・パーク』シリーズと、2010年代を舞台にした『ジュラシック・ワールド』シリーズがあり、本作品はシリーズ第4作目となります。『ジュラシック・パーク』シリーズは3作品公開されており、シリーズ第6作目となる最新作の『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』は、日本では2022年7月に公開されています。

本作品は、第1作『ジュラシック・パーク』から22年後のイスラ・ヌブラル島が舞台となっています。島を所有していたマスラニ社は遺伝子操作によって新種の恐竜インドミナスを作りだし、人気のテーマパーク「ジュラシック・ワールド」を建設し、多くの観光客が訪れていました。ですが、ある日驚異の頭脳と凶暴性を持つインドミナスが檻から脱走してしまいます。

史上最悪の恐怖がパークを襲うストーリーにハラハラドキドキが止まりません。スリルを味わいたい時にはぜひともおすすめの作品ですよ。

 

13.『ナイトミュージアム』(2006年公開)


なかなか仕事が続かない主人公のラリーは、離れて暮らす息子ニッキーにもダメな父親と認識されはじめ、ニッキーにいいところを見せようと自然史博物館の夜間警備の仕事を始めます。ところが初日の見回りから、ティラノサウルスの骨格標本やマンモス、他の展示物がまるで生きているかの様に動いているところを目の当たりにします。

息子のために仕事を続けるラリーの、歴史を勉強し展示物たちとコミュニケーションをはかり奮闘するお話です。内容も分かりやすく、子どもと一緒に家族で楽しめるファンタジーコメディとなっています。ハッピーな気持ちで見終わることができますよ。

 

14.『ガリバー旅行記』(2010年公開)

ニューヨークの新聞社に勤める主人公のガリバーは、バミューダ海賊の取材を任され船で出発するが、嵐に見舞われてしまい気が付くと小人の国リリパット王国に流れつきます。隣国のブレンスキー王国の手下だと勘違いされたガリバーは、牢屋に閉じ込められそこでリリパット王国王女メアリーに恋をして牢屋送りになっていたホレイショと出会い、話が進んでいきます。

本作品は、ジョナサン・スウィフト原作「ガリバー旅行記」が現代風にアレンジされ実写化しており、大人から子どもまで楽しめるアドベンチャー・コメディとなっています。始めから最後まで明るい内容となっており、ガリバーの暴れっぷりは小さい子どもでも理解しやすく夢中になって見られます。

 

15.『ベイブ』(1995年公開)

ある日農場主にもらわれた子豚のベイブは、母親と引き離され寂しさを募らせていたが、メスの牧羊犬のフライ、オスの牧羊犬のレックス、アヒルのフェルディナンドと農場で出会います。フライは自分たちの子どもと同じようにベイブのお世話をし、ベイブもフライを母親のように慕います。農場の仲間達と生活を共にする中で、牧羊犬ならぬ牧羊豚を目指すベイブですが様々な困難が立ちはだかります。

ベイブが果敢に立ち向かう姿や愛らしい仕草に胸打たれ、最後はほっと気持ちが温かくなるようなそんなストーリーとなっています。ベイブ以外の動物たちもとっても魅力的で、癒されたい時などにおすすめの作品ですよ。

 

16.『オズの魔法使い』(1939年公開)

ガンジスの農場に住んでいたドロシーは、竜巻に巻き込まれてしまい気が付くと愛犬のトトと共に魔法の国オズに迷い込んでいました。ドロシーは故郷に帰るべく、道中で出会った知恵がほしいと願うカカシ男、心がほしいと願うブリキ男、勇気がほしいと願うライオンと共に魔法使いのいるエメラルドシティを目指す中で、彼らと友情を育みながら冒険していく…と言ったミュージカル・ファンタジー映画です。

『オズの魔法使い』は一度は名前を聞いたことがことがある人が多いかと思いますが、長年愛され続けている名作です。原作を知っている人もそうじゃない人も、親子で楽しく見られる作品となっています。

 

17.『メリー・ポピンズ』(1964年公開)

P・L・トラヴァース原作の児童書「メアリー・ポピンズ シリーズ」を元に、実写とアニメーションを融合させた映画です。ロンドンで暮らしているバンクス一家は、両親が忙しく子ども2人のお世話はナニー(教育係)が行っていました。ですが、悪戯が大好きな子ども達であったため、どんなナニーでも子ども達に嫌気がさしてすぐに辞めてしまいます。そこで新しくやってきたナニーが、メリー・ポピンズです。彼女は明るく楽しい性格で、その上不思議な魔法の力を持っているので子ども達もすぐに懐きます。

メリー・ポピンズが、子ども達に歌と魔法を通して大切なことを教えてくれるといったストーリーとなっています。本作に織り込まれている数々の音楽は子どもの心を掴む魅力があり、また実写とアニメーションが融合した映像は不思議な世界観で、見ているとたちまちファンタジーの世界に引き込まれてしまいます。

 

18.『ハリーポッターと賢者の石』(2001年公開)

ロンドンのダーズリー家に居候をしている主人公のハリーは、使用人のようにこき使われ辛い日々を送っていました。ハリーの11歳の誕生日が近づくと、ハリー宛にホグワーツ魔法魔術学校の入学証が毎日届きますが、ダーズリー氏はこの手紙をハリーに見せようとせず一家全員で家から逃げ出し、孤島の灯台へ向かいます。その灯台でホグワーツ魔法魔術学校の森番であるハグリッドと出会い、ハリーの両親は魔法使いだったことや両親がヴォルテモート卿に殺され自分一人が生き残った事実を知ります。

そこでハリーは、ホグワーツ魔法魔術学校に入学することを決意し、ハリーポッターの魔法の伝説の物語が始まっていきます。魔法学校に通うハリー達が魔法使いとして成長していく過程やその姿が、本作品の見どころの一つです。

また、主人公のハリー、赤毛の少年ロン、優秀で勝気なハーマイオニー、魔法名門家のドラコなど、個性あふれる愛らしいキャラクター達も魅力的で注目してほしいポイントです。

 

19.『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年公開)

アメリカの小さな町に住むマーティンは、どこにでもいるごくごく普通の男子高校生。そんなマーティンには、年の離れた親友の科学者ドクがいました。ある夜、ドクから乗用車を改造して作ったタイムマシンが完成したとの連絡を受けます。タイムトラベルの実験を行うためショッピングモールへとやってきますが、リビア人集団に襲われドクが命を落とします。タイムマシンに乗ってその集団から逃げようとしますが、タイムトラベルのスイッチを誤って押してしまい30年前の1955年に移動してしまいまうのです。

過去にタイムトラベルしたマーティンは、ドクの家に向かうのですがそこからも様々な問題と遭遇していきます…。時空を越えて過去に戻ることは、子どもの頃誰しも一度は憧れを抱きますよね。過去に戻って最悪の事態を回避しようとするマーティンの姿に共感し、勇気付けられる作品となっています。

 

20.『E.T』(1982年)

スティーブン・スピルバーグ監督の最高傑作である本作品は、宇宙人E.Tと少年エリエットとの友情が描かれたSFファンタジー映画です。満天の星空のもと、深い森に一大の宇宙船が降り立ちます。地球にしかない植物を採取するため宇宙人たちは伐採を始めますが、巨大な宇宙船が人間に見つかってしまいます。危険を察知して宇宙人は宇宙船に戻り離陸しますが、遠くにいた宇宙人一人が取り残されてしまうのです。

その頃、10歳の少年エリエットは兄たちにゲームの仲間に入れてもらえずにいました。ピザの宅配の受け取りに外に出たエリオットは物置小屋から聞こえる物音に気付きますが、不思議な足跡が残っているだけで誰もいませんでした。夜遅く、物音が気になったエリオットは残されていた足跡をたどり、E.Tと出会います。次第に2人は仲を深め、オリエットはE.Tを捕まえようとする大人からかくまい、そしてE.Tを宇宙の仲間の元へ帰そうと決意をするのです。

ほのぼのとした心がほっこりするような内容となっており、子どもにも安心して見せられる作品です。涙なしでは見られない感動のラストは、何年経っても色あせることのない名シーンとなっているので、ぜひご家族で一緒にご覧ください。

 

まとめ

子どもと一緒に親子で楽しめる映画20選をご紹介しました。ディズニーやジブリ、ドラえもんや洋画など様々なジャンルをまとめましたが、どれも子どもと一緒に笑い合い、そして時には涙しながら見られる作品ばかりです。子どもも感動したり、考えさせられたり、映画から刺激を受けることもたくさんあるかと思います。小さい子どもから夢中になれるものも多いので、ぜひこの夏休みには家族揃ってお家映画を楽しんでみてくださいね。

 

 

 

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